データを集めて、データを使おう

安江一勢オリジナルコラム(無料で読めます)

おはようございます!

安江一勢です!

 

毎月月初は

会計と向き合う日。

 

じっくりと

経営者になる日です。

 

会計の数字は、

それまでの努力と行動が

すべて表れる客観的データです。

 

そのデータから

何を読み取って

どのように改善をしていくのか。

 

それにデータの意味があります。

 

そしてこれは

経営として当然のことながら、

 

ランニングの距離やタイム、

お客様対応の満足度、

家計簿の推移、

商品の売れ行きなど、

 

分野問わず、いろんなことにも

同じようにデータを分析することができます。

 

さまざまなデータを

活かすも殺すも自分次第。

 

データは

集めることが目的となりがちですが、

大切なのはデータを集めることではなく

使うことです。

 

感覚だけでやっていくことは

再現性がないので、

 

再現性を上げていき、

成功率を高めていくためにも、

データを集めて、活用していきましょう!

 

と、いうことで、

今日も良い1日を!